中学生の道徳

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中学生の道徳

24の鍵と読み物資料 掲載資料と内容項目の関連

  • =1学年「自分を見つめる」
  • =2学年「自分を考える」
  • =3学年「自分をのばす」の掲載資料
4の視点「集団や社会とのかかわり」
4-(1) 法やきまりの意義を理解し社会の秩序と規律を高める鍵
人に迷惑をかけなければいいのか?
仏の銀蔵
招集通知 元さんと二通の手紙
4-(2) よりよい社会の実現のために公徳心・社会連帯の自覚を高める鍵
島 耕作 ある朝の出来事 バスと赤ちゃん
迷惑とは何ぞ 地下鉄で
原稿用紙
4-(3) 公正・公平で差別や偏見のない社会の実現を目指す鍵
私もいじめた一人なのに... ある日のバッターボックス
路上に散った正義感 ひとりぼっち
卒業文集最後の二行 自由の意味
4-(4) 役割と責任を自覚し集団生活の向上に努める鍵
小さな一歩
明かりの下の燭台
監督がくれたメダル
4-(5) 勤労の尊さを理解し皆の幸福や社会の発展に努める鍵
午前一時四十分
アキラのくじ運 加山さんの願い
てんびんばかり 「人間を辞職するわけにはいかん」
4-(6) 家族の大切さを再認識しその一員であることを自覚する鍵
三六五×十四回分のありがとう 語りかける目
ふたりの子供たちへ
美しい母の顔 一冊のノート
スダチの苗木 天使の舞い降りた朝
4-(7) 学校を愛しよりよい校風をつくる鍵
二枚の写真
校門を掘る子
心がひとつに
4-(8) 地域社会の一員として郷土を愛しその発展に寄与する鍵
娘のふるさと
三蔵さんの田んぼ
ようこそ「やねせん」へ
4-(9) 日本を愛し優れた伝統の継承と新しい文化を創造する鍵
負けへんで-川本幸民-

運命の木-姫路城の大柱-
4-(10) 他の国の人々や異なる文化を理解し世界平和の実現を目指す鍵
リヤカーは海を越えて
国境線が鍛える共生の思考
もっとも悲しむべきことは、病めることでも貧しいことでもなく