6月31日(月曜日)
こんにちは!!
イシバシです!
明日はパラグアイ戦です!
あっ、すみません、勢いあまってしまって・・・
あれですよ、FIFAワールドカップのことです。
スポーツナビさんのサイトに印象深い記事がありましたので、
引用させていただきます↓
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実際、『レキップ』紙は、ウェブサイト版での原稿で「チームとして統制された日本のアプローチは、今回惨敗したフランス代表の姿勢と正反対」とした上で、上記の3点目のシーンを例に取り上げ、「本田の愛他主義的な姿勢を見てみるといい。彼は得点するだけでなく、仲間にも決めさせる。スターが、チームのために奉仕しているのだ」と書いている。
(出典元)http://southafrica2010.yahoo.co.jp/news/cdetail/201006260001-spnavi
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今回のワールドカップでは、
「統制がとれている」「奉仕」「愛他主義」「献身的」「連係プレー」といった、
和の精神を表わす言葉をよく聞きます。
ちょっと前までは、日本特有の「協調性」を悪いほうにとらえがちだったんですけど、
サッカーにおいては、いいほうへ作用してるんだな、と思いました。
(外国などで、たいへんな修業をした選手たちがいてこそ、いいほうに作用するんでしょうけど・・・。)
しかし、パラグアイの試合を、ちょっと見ましたがすごく強そう。
しかししかし、ここまできたら、パラグアイの次も見たい。
スペインかポルトガルかーー、うーん、ぜひとも見たいですね!














